Quarante-Quatre
エレベターから出てカウンターのよこをとおって部屋に入ります。ここは明るいガラスの大きい窓があり、気持ちいい部屋です。
カフェはとてもアメリカの70年代のふんいきなのでまるでタイムスリップしたみたい。
家具はいろんな種類のソファー、テーベル、いすがあるけどそれがふしぎとひとつのいったいしたくうかんを作り出しています。もし、一人じゃない時はいすじゃなくてソファーに座った方がいいよ。理由はソファーの方が長い時間リラックスしてお話することができますから。
有名なデザインマガジンがいくつかおいてあるのでコーヒーを飲みながらゆっくりと読むのもいいでしょう。
春、秋、冬はガラス窓があるからちょっと寒いよ.だからスタッフがひざかけを持って来てくれます.でもじつは冬はとてもかいてきなカフェです.というのはだいたいヒーターが強すぎで厚いところが多いんだけどここはそのひざかけとちょうどいいヒーターでバッチリです.
夜、時々タバコの煙がすごすぎる時がありますよ.このカフェではハバナシガーを気軽に楽しめます。
メニューはいろいろなコーヒー紅茶、とちょっとした食べ物、カクテルですねだんはほかのカフェと同じぐらいです.
おすすめはオムライス、オムレツ、サンド、スープ、それからデザートにキャラメルナッツパフェ、またはシフォンケーキです.
このカフェを紹介してくれたHARUMIさんのコメントです. 「空想的」
オーナーは自分で家具をさがしました.一つのいすはなんと50万円もします.
このカフェの名前の由来はいすが44こあるのでフランス語で44といういみです. だから一番気にいったイスをさがしてアンテイークのシャンデリアの下でリラックスしてお茶を飲ことができます.
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